●『タレスの直角三角形メソッド』を正方形の『折り紙』を使って説明しています
●『幾何学の地動説』とも言える、奇想天外な『幾何学の単体:三角形』の不思議
●「展開図」を組み立てて、ご自身で『目から鱗』の体験をして下さい

※広く普及することを願い、作品のデータや展開図など無料で提供していますが、著作権は放棄しておりません
※実用新案登録済
  【問い合わせ】

1枚目:『タレス三角定規』の作り方と『タレスの定理』についての説明
2枚目~3枚目:折り紙の展開図(1辺6cm)、実際に作ることができます
4枚目~6枚目:平面図形、平面図形から立体図形の展開図、
        ※2種類の結合は『タレス三角定規』だからできる(可能)
        ※現在の三角定規では結合することはできない(不可能)
7枚目:『タレスの直角三角形メソッド』について
8枚目:『神聖幾何学』との関係について

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この記事を書いた人

「あなたが3、6、9という数字の素晴らしさを知れば、宇宙への鍵を手にすることになる (ニコラ・テスラ)」
パズルが大好きなのでパズル感覚で「369の宇宙の法則」を解きたいと思いました。
幾何学の最小単位が三角形だと思い、山ほどの正四面体を作って考察したところ『新しい数学』を発見しました。
それは『タレスの定理』に忠実に基づいた『2種類のタレスの直角三角形』で、現在の三角定規の斜辺と斜辺の長さを同じにしたものでした。
平面図形から立体図形にできる、円・球・フラクタル図形ができる、定規で三角関数が解けるなど、多くの科学分野に応用できるものです。
特に、見ることも触ることもできない量子物理学において、例外の少ない幾何学の単体である『タレスの直角三角形の数学』は、カブリ数物連携宇宙研究機構の大栗博司教授が探している『新しい数学(21世紀の宇宙の数学)』ではないかと思っています。

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